トイプードル ブリーダー    自家繁殖  トイプードル子犬(レッド・アプリコット)販売を和歌山から

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トイプードルのブリーダー ミィゴーランド

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  • ミィ・ゴーランドでは
    新たに衣装部を立上げました
    更に可愛くがテーマです。

  • 季節がら上の2作品

    女の子には浴衣、男の子には甚平つなぎをサイズに合わせて作れます。下のサイズの測り方を参照に

Aは首回り 首輪の位置を測ります
Bは胴回り 前足の付け根の胴の一番太いところを測ります
Cは背丈 首輪の位置から、尻尾の根元まで測ります
特長
 女の子の浴衣は帯にマジックテープをつけていますのでワンタッチで脱着できますしオシッコの心配は要りません。結び帯がチャームポイントで名前も刺繍で入ります。
 男の子の甚平はつなぎですがオシッコを避けられますので心配要りません。背中にはポケット(名前入り)も付けられます。
愛情たっぷり注いで手作りしてますので電話orメールでご注文してください。価格は税込¥3,000です

今後、可愛いデザインの衣装を増やしていく予定ですので、温かくお守り頂ければ幸いです。よろしくお願いいたします。   衣装部

予防接種/断尾・前肢親指切除・ワクチン接種など

  • 予防接種などについて・・・

    予防接種などについて・・・

    トイプードルのブリーダー ミィゴーランドでは、生後4・5日頃から、子犬の成長と将来のことを願って、獣医師のもとで手術や接種を受けています。

断尾

トイプードルは断尾が必要な犬種です。生後3~4日の赤ちゃんは神経の発達はそれ程でもないので容姿のバランスをとるために行います。ブリーダーは子犬の将来のことを考えて尾の長さを決めますがペットとして子犬を譲渡することが決まっている場合を含め すべてブリーダーの判断で尾の長さが決まります。獣医師のお話では、耳を小さく立てる方が格好良く見える犬種もあってその場合は耳を縦に削ぎ落としたりするそうです。

前肢親指の爪切除

正常な犬の前肢には指は5本あります。人間の親指に当たるものが蹴爪で、4本の指より内側の高い位置にあります。特に小型犬は抱くことも多いので、この爪が服などに引っかかりやすくなります。断尾と同時に爪のもとから切除します。血も断尾より多く出ますが、服に引っかかった時の痛さを思うと犬にとっても良いのです。

狂犬病予防接種

近年日本では1956年以降狂犬病の発生はありませんが、発展途上国では、毎年多数の人(特に子ども)が狂犬病で命を落としています。日本での発病がないからこそ、油断し“観光客が無防備で狂犬病にかかり命を落とした”とニュースで流れたのは最近のことです。外国船が入港するような港では特に注意が必要です。一度接種し登録すると、毎年保健所から接種の予告通知が送られてきます。近くの場所で受けられるようになってますので便利です。

フィラリア予防

フィラリア症は蚊を媒介しておこる寄生虫の病気です。寄生した幼虫は3ヶ月程で成虫になり 、その間は体内を移動しながら最終的には心臓内に寄生するのです。治療せずにいると犬は死んでしまうこともありますので蚊の季節には、予防薬を飲ませてください。もし幼虫が体内に入っていたとしても駆虫してくれますが、フィラリアが体内で死滅してしまうのには4・5年かかると言われています。

ワクチン接種

ミィゴーランドでは生後40日位に、犬パルボのワクチンを接種します。 その後1ヶ月毎に9種混合を2回受けたあと仕上げのパルボを接種します。合計4回で1年目は完了し 2年目以降は年1回の9種混合ワクチンで済みます。感染症にはいろんなものがありますが ワクチン接種をすることで、体内に抗体を作り、それによって感染症の原因となるウィルスをブロックします。もちろん完璧に阻止できるわけではありませんが、かなりの確立で感染しにくくなります。
感染症にかかってからの治療より かかる前の予防の方が大切です。治療をしても命を落とす可能性もあるのですから・・・当犬舎から巣立っていく子犬には、予防接種証明書をお付けいたしますので 獣医師にかかる際にはお持ちになると良いでしょう。
  • 9種混合ワクチンで予防できる感染症

    9種混合ワクチンで予防できる感染症

    *犬ジステンパー
    *犬伝染性肝炎
    *犬アデノウイルス2型感染症
    *犬パラインフルエンザ
    *犬パルボウイルス感染症
    *犬コロナウイルス感染症
    *犬レプトスピラ感染症コペンハーゲニー
    *犬レプトスピラ感染症カニコーラ
    *犬レプトスピラ感染症ヘブドマディス

感染症の症状

病名 症状
犬ジステンパー 高い熱、目ヤニ、鼻水、クシャミが出て、元気・食欲がなくなります。また、嘔吐や下痢をしたり、ふるえやケイレンなどの神経症状を起こす場合もあります。特に子犬では、死亡率も高い伝染病です。
犬伝染性肝炎 高い熱が出て嘔吐や下痢をしたり、元気・食欲がなくなり、時には目が白く濁ったりします。 症状の程度は色々ですが、全く症状を示すことなく突然死亡する場合もある恐ろしい伝染病です。
犬アデノウイルス2型感染症 熱が出たり、食欲不振がみられ、クシャミ、鼻水の他、短く乾いた咳が続き、のどや扁桃がはれる場合もあります。特に、他のウイルスや細菌との混合、あるいは二次感染によって症状が重くなります。
犬パラインフルエンザ 水様性の鼻水や咳、軽い発熱と扁桃のはれなどがみられます。犬アデノウイルス2型など他のウイルスや細菌との混合、あるいは二次感染が起こりやすく、その場合は症状も重くなります。
犬パルボウイルス感染症 食欲がなくなり、衰弱して発熱や嘔吐、時には血液の混じった激しい下痢がみられます。重症になると脱水が進み、短い経過で死亡することもあります。伝染力が強く、非常に死亡率が高い病気です。
犬コロナウイルス感染症 おもに嘔吐、下痢、脱水を起こします。幼若な子犬の場合、犬パルボウイルスなど他のウイルスや細菌などの二次感染を誘発し、症状が重くなる場合があります。
犬レプトスピラ感染症コペンハーゲニー 急性の腎炎と肝炎をおこし、高い熱が出た後、体温が低下し、急死することがあります。また嘔吐やはぐき等の出血・黄疸もみられる重症型です。人ではワイル病の原因菌として恐れられています。
犬レプトスピラ感染症カニコーラ 腎炎と肝炎症状を呈することが多く、発熱、元気・食欲がなくなります。また、嘔吐や血便をし腎臓がはれて死亡することもあります。汚染した下水・沼・田の水を飲んだり、犬の尿からも感染します。
犬レプトスピラ感染症ヘブドマディス 人のレプトスピラ症の原因菌により起こる病気で、犬での感染が多く確認されています。腎炎と肝炎を併発することもあり死亡率も高い病気です。
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